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		<title>海洋堂館長 宮脇修プロジェクト【奇想天外】</title>
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		<description>【奇想天外】は、海洋堂館長宮脇修が立ち上げる老人一揆！！ヨタヨタでも実はスゴイ！今、ニホンに必要なのは「老人能力」だ。</description>
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		<dc:date>2012-05-19T05:01:37+09:00</dc:date>
		
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		<title>田植えを見学する</title>
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		<description>田植えを見学する無手無冠では、毎年、学生や、ボランティアの人々が集まって、田植えというイベントを催しているそうです。今年で13回目ということで、私も見学させて頂きました。学生の他にも、和歌山から参加された女性など、大勢の人々が集まり、お祭りのようでした。新緑に囲まれた田圃に入り、投げ入れられた苗束を取り、その苗を黒いビニールの穴の中に差し込んでいきます。やわらかい泥田に足をとられ、悲鳴を上げる女性や、学生たちもいて、わいわいがやがやの愉快な田植え風景です。秋になれば収獲したお米で新酒をつくり、田植えした人々...</description>
		<dc:creator>館長</dc:creator>
		<dc:date>2012-05-18T10:00:00+09:00</dc:date>
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		<title>四国霊場八十八ヶ所</title>
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		<description>四国霊場八十八ヶ所88本ある杉の丸太の柱に、四国霊場八十八ヶ所の&amp;#13351;一札所の竺和山霊山寺から八十八番目の医王山大窪寺までの御札八十八枚を張るとすれば八十八ヶ所の霊場巡りをしなければなりません。　杉の丸太の柱が88本あるということは、先月東日本の被災地を回っていた車の中で、高知の佐藤さんからの報告の中で知ったことでした。88本の柱なら、八十八ヶ所の御札を張ろう！というヒントを思いついたのです。　八十八ヶ所の御札を集めるということは、四国八十八ヶ所を巡らなくてはなりません。が、今の状況の中で...</description>
		<dc:creator>館長</dc:creator>
		<dc:date>2012-05-17T10:00:00+09:00</dc:date>
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		<title>木の根っこの中に収まった真柱</title>
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		<description>木の根っこの中に収まった真柱大きな木の根っこの中に、8メートルの真柱が収まっています。その杉の丸太の真柱から、12本の梁が伸びそこからいろいろな支柱が絡み合い、円形の屋根を支えています。　木の根っこに収まった真柱は、写真で見るのと現場で見るのは大違いの偉容です。それは想像していた以上よりも迫力があり、とくに下部にある瘤こぶは異彩を放っています。　木の根っこの種類が何であるか？また樹齢も分かってはいません。そのうち専門家に鑑定して頂こうと思っています。数多くある木の根っこから最大のモノを選んだのですから、迫力...</description>
		<dc:creator>館長</dc:creator>
		<dc:date>2012-05-16T09:54:43+09:00</dc:date>
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		<title>石たちの蘇生</title>
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		<description>石たちの蘇生30年ほどまえは、まだ活力に溢れていました。そこで全国各地へ行っては、海岸や、河原の小石を拾い集めていた時期がありました。その頃は地質学などの本を読んだりして。それなりに石には詳しく、石集めを楽しんでいました。拾ってきた石を磨くために、東京から研磨桟を取り寄せ、それにセラミックの研磨粒を入れて小石たちを磨いていました。その石たちは、長い間会社のビルの裏手に積み上げていたものを、かっぱ館の演出に活用できそうなので、四万十へ運ぶことにしました。ようやく役立つ時が来たのです。全国各地と申せば、大袈裟で...</description>
		<dc:creator>館長</dc:creator>
		<dc:date>2012-05-15T10:00:00+09:00</dc:date>
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		<title>子供の歴史</title>
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		<description>子供の歴史プラモ屋を始めた1960年代の子供と、現代っ子たちとは余り変わってはいないように思われています。60年代には、インベーダー、ゲームなどが普及し始めましたけれど、子供たちがそれで遊ぶことは制約されていました。今ではテレビゲームなどは、子供の必需品のようになっていて、それを制限することなどは不可能でしょう。1960年代には、高度成長に伴って、学習塾が台頭します。親たちは、子供をエリートコースに乗せるべく、こぞって塾通いさせるようになりました。今50歳以上の大人たちは、それぞれに経験し、競争社会を生きて...</description>
		<dc:creator>館長</dc:creator>
		<dc:date>2012-05-14T10:23:55+09:00</dc:date>
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